

- ●レーシングドライバー
- ●テストドライバー
- ●車両開発
- ■国内A級ライセンス
- ■国内B級ライセンス など
●ドライビング理論
アウト・イン・アウトやヒール&トゥーなど、実践を通してドライビングの理論を学びます。
●タイヤ理論
レーシングタイヤの構造、特性、扱い方を学びます。
●走行実習
クラッチ操作の基本から、サーキットではレーシングカート、入門フォーミュラカーを使用して、基礎からの走行練習を積み重ね、ドライビングテクニックを学びます。
●フィジカルトレーニング
モータースポーツに必要な動体視力や基礎体力のトレーニングの理論と実践を学びます。
●モータースポーツA to Z
世界のモータースポーツの歴史から日本国内でのモータースポーツの歴史・構造までを学びます。
●ピット実習
プロのレース現場で実際にスタッフとしてレースに参加し、トップカテゴリーのレーシングチームではどのような作業を行っているのかを学びます。また、自分がレースに出場する時はどのような事をするのかを勉強するために、卒業生のレースにもピットクルーとして参加します。

飯田 有希(4輪学科 レーシングドライバーコース2年)
1年次はドライビング理論(座学や実際の走行)、マシン構造、トレーニングを勉強しました。特にサーキットを走ることができる走行実習やトレーニングは好きですね。1年間勉強して、レースや練習のときに、常にどうすれば早く走れるかを考えて、マシンと会話をしながらドライビングするようになりました。
目標は日本を代表するトップドライバーになって、6年後にF1に乗りたいです!
☆関連トピックス:・4輪レーシングドライバーコース 記事一覧
・エビス耐久に向けて!
・4輪1年 授業風景
・走行実習(筑波コース1000)


























